セキュリティー上、クラウドでの映像保存を避けたい自治体が多い中、本集中管理方式はクラウド上には映像保存しないで、カメラ内臓SDカードに録画映像を保存し、クラウドサービスを介して、閲覧が可能です。

iNetView エッジクラウド型

SECURITY


迅速な事件・事故対応

事件・事故の発生の際、現場に出向いての対応と比べ大幅な時間短縮を図れる

カメラの不具合を即発見

集中管理により故障した不具合のあるカメラをデスク上で即発見し、映像の取り逃がしがない

警察対応の効率化

事件・事故の発生の際、迅速にシステム設置業者が録画ダウンロードデータを所轄警察へ提出


アイブレインの街角防犯対策
エッジクラウド型街頭防犯カメラとは?

レコーダー不要。クラウドでつながる新しい防犯システム

「エッジ」とは、カメラ本体側で映像処理やAI分析を行う仕組みです。撮影した映像を必要な情報だけクラウドへ送信するため、通信負荷を抑えながら効率的な監視を実現します。

防犯カメラ遠隔監視システム
iNetView エッジクラウド型街頭防犯カメラの特徴

エッジクラウド型街頭防犯カメラは、カメラ本体に録画機能と通信機能を搭載した次世代の防犯カメラシステムです。

こんな悩みを解決します

✅ レコーダーを設置する場所がない

✅ 離れた場所を手軽に監視したい

✅ 録画データを安全に保管したい

✅ AIによる効率的な監視を行いたい

✅ 複数施設を一括管理したい

✅ 太陽光発電所や資材置場を監視したい

配線工事を抑え、より手軽で安全な遠隔監視を実現する次世代防犯カメラシステムです。