各地で多発する工場・商業施設・寺院 等々の火災。火災の予防と出火の早期発見に炎センサーをご提案します

火災報知 炎センサー

DRR


「火災報知器」と「炎センサー」はどう違うの?
防犯・防災設備の施工実績

炎センサーとは、炎から放射される特定波長の紫外線(UV)を検知する火災検知器です。一般的な煙感知器や熱感知器は、煙や温度上昇を検知して警報を発しますが、紫外線検知型炎センサーは炎そのものを検知するため、火災発生直後の非常に早い段階で異常を検出できます。また、風の影響を受けやすい屋外や、大空間、高天井施設でも優れた性能を発揮します。


地域密着の防犯対策
炎センサーとは?
紫外線検知型炎さんさーで小さな炎をすばやく検知!

紫外線検知型とは、検知波長185~260nmの紫外線帯域に感度を有したセンサーを使用し、炎に含まれる紫外線を検知するものです。炎センサーは10m先の7cmの炎を瞬時に検知します!

メーカー製品情報ページ

「高い感度」「広い検知視野」

「高い感度」「広い検知視野」で炎から放射される微弱な紫外線をすばやく放出!

こんな悩みを解決します

✅ 火災をできるだけ早く発見したい

✅ 屋外や天井の高い施設では煙感知器だけでは不安

✅ 工場設備の火災リスクを低減したい

✅ 誤報を抑えながら確実に炎を検知したい

✅ 24時間365日、自動で監視したい

施設の規模や用途に応じて最適な炎検知システムをご提案し、防犯カメラや監視システムとの連携も含めたトータルソリューションをご提供します。